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子供にワイヤレスイアホンを使わせてはいけない。電磁波の高周波が危険。(2025年4月5日公開)

  • chibamai
  • 7 時間前
  • 読了時間: 3分

当方もブルートゥースを持っていた時期がありましたが、耳から電磁波が脳に伝わるために有害だと知り、捨てました。


「Airpodを子供やティーンエイジャーに使わせてはいけない10の理由」をまとめます。


  1. AppleのAirpodは頭や体の近くで無線周波・高周波(RF)を発する

長時間RFを頭や体の近くで使用すると、ガンや神経障害を発し、生殖機能やDNAを損傷する。専門家は、耳に入れることで直接RFが脳に届く、と警告する。



  1. 若い人に特に健康リスクを与える。

子供やティーンエイジャーの脳組織や頭蓋骨は、柔らかいためRFを吸収してしまう。



  1. 脳のガンのリスクが高まる

WHO傘下の国際がん研究機関も、RFを「人間に対する発がんの可能性」と定義づけている。



  1. Airpodは血液脳関門をこじあげてしまう

コーパイ君↓

血液脳関門(けつえきのうかんもん)は、脳を保護するための特殊な構造であり、血液中に含まれる有害な物質や病原体が脳に侵入するのを防ぐ役割を果たしています。これは脳の血管の壁にある細胞同士が非常に密接に結びついていることで形成されています。このため、特定の物質だけが脳に到達できる仕組みになっており、例えば酸素や栄養素は通過可能ですが、毒素や大きな分子は通常通過できません。

この仕組みによって脳が安全に機能し続けることができますが、薬物治療においては、血液脳関門が薬の脳への浸透を妨げるため、治療法の開発が難しくなることもあります。これが特に神経疾患の治療において課題となっています。


RFは脳を防御する血液脳関門を開けてしまうため、脳のがんや神経損傷を起こす可能性がある。


  1. 磁場が形成され、脳に送られる。

左右の耳にワイヤレスイアホンを入れると、そこで磁場ができる。脳に磁場が行ったり来たりすることになる。



  1. あなたは自分で人体実験をしている

Airpodsは安全性が証明されていない。2016年に発売されてから、長期使用するとどうなるか、まだわかっていない。専門家は「利用者は自分で人体実験していることを認識してほしい」とする。



  1. 失聴のリスクが高まる

5人に1人のティーンエイジャーが、Airpod使用で失聴リスクにあるという研究もある。



  1. 医療機器を妨害する

ワイヤレスイアホンはペースメーカーや除細動器などの医療機器を妨害する。



  1. Airpodで脳波を追跡するようになる

ヘッドフォンなどのウェアラブル機器はセンサーがあり、脳波をピックアップし、感情を認識したり、周りの人の顔やカードのPINも分かるようになりつつある。

専門家には、最も抑圧的統治の道具、という人もいる。



10. もっと安全な方法がある

Airtubeヘッドフォンはおすすめだ。空気のチューブから高周波が抜けていくため。

電磁波フリーairtube↓


以上です。


個人的には、RFの危険性はこの絵で解釈できると思っています。

グラフ上の高い周波は1秒あたりのサイクルが多いため、電動のこぎりのように鋭く歯が動きます。

グラフ下の低い周波は歯が鈍く丸っぽくはなりますが、その代わりにドーンと当たって破壊します。

解釈がまちがっていたらすみません。


いずれにしても「自分で人体実験」は避けたいものです。


 
 
 

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