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米ドルは基軸通貨として終わりに近いのか。次の通貨は?とりあえず金がその代わり。(2026年2月17日公開)
今まで何回か、ドルの地位がそろそろ終わりに差し掛かっている可能性をアップしました。 2022年4月にプロジェクト・サンドマンを紹介しました。 ウ・ロ戦争の目的は○の崩壊?:NWOよりプーチンが一枚上手なのか。 ーーー プロジェクト・サンドマンなるものがある、と静かに報道されています。100ヶ国が一斉に米ドルを基軸通貨として扱うのを止める日が来るらしいのです。 マイアミ・スタンダード紙による記事ですが、こういう一地方紙がひっそり書く記事は、実はスクープであることがよくあります。 記事の内容を要約しますと プロジェクト・サンドマンでは100ヶ国以上が同時にドルを見放し、ペトロドルとしての地位が大暴落することになっている。ドルは一夜にして殆どゼロの価値になる。 ドル建の株式や債券は取引が凍結され、金融システムの流動性がストップする。 米国内では、クレジット・カードは使用できず、ATMも使えなくなる。大混乱が多きる。 これは、国際金融資本(注・別名国際金融マフィア)によるデジタル通貨移行のための作戦。 人々がパニックになるさなか、デジタル通貨を使えばUB
chibamai
2 時間前読了時間: 4分


美術史に燦然と輝くミケランジェロは、実はカトリックが嫌いだったー天井画は嫌味だらけ。事実は小説より奇なり。(2026年2月14日公開)
先日、イタリアの芸術家ミケランジェロの記事を目にしたら思い出しました。とても面白い本を読んだことがあるのです。記事自体はこちら↓ バチカンのシスティーナ礼拝堂の修復前(左)と修復後(右)の解説です。 Revealing Michelangelo's True Colors | The Epoch Times 面白い本とは、ロシア系米国人で元CIAのスチュアート・スワードロー氏の書いた 「True World History」(本当の世界史)です↓ 先日、霊力のある子供として秘密結社に入会したケビン・トルドー氏を紹介しましたが、 スチュアートもパラノーマル能力があったため、CIAの機密プロジェクト(Montauk Project)にリクルートされました。 CIAに入ると、それまで学校で勉強したことを覆す、本当の人類の歴史を教えられるのだそうです。この本は人類の起源ーそう、ETが関係ーが説明してあり、欧米や日本関連の話もあります。また別個に披露します。今回は美術の巨匠ミケランジェロ(1475-1564)はカトリック教会やバチカンが大嫌いで、システィー
chibamai
3 日前読了時間: 4分


シンギュラリティが来た。先週リリースのAI、クロード・オーパス4.6で仕事が激減する可能性?既にインドでプログラマーの大失業開始。(2026年2月11日公開)
ポッドキャスターのマイク・アダムスはビジネスをいくつか展開していますが、AIのコーディングも自分でするため、大変その世界の実情に詳しい人です。 先週5日、米アンスロピック社がClause Opus4.6というAIをリリースしました。昨日のマイクによると、これでほとんど人間のデスク仕事が無くなるくらいのツワモノらしいです。 2026 is the Year that MASS AI REPLACEMENT of Humans Takes Off - Brighteon.com このリリースでインドの株式市場が暴落したそうです。原因は世界で活躍するインド人のコンピューターエンジニアやプログラマーはもう必要ないからだそうです。実際に最近はプログラマーが大変余ってきていた、さなからしいです。 コーパイに聞くと、 「 Claude Opus 4.6 」は、AI企業 Anthropic社 が2026年2月にリリースした 最新かつ最上位の大規模言語モデル(LLM) です。以下にその特徴をまとめてみたよ: 🧠 Claude Opus 4.6 の主な特徴 特徴
chibamai
6 日前読了時間: 3分


衆院選あっけなく終了。世界の潮流はリベラル・グローバリズムが衰退、重商主義へ移行するのか。(2026年2月9日公開)
昨日の投票日は多くの地域で雪が積もりましたが、過去に例を見ない期日前投票もあり、自民が3分の2以上の衆議院議席を獲得しました。 保守政権が継続していくという日本の状況は、世界の流れに呼応しています。欧米も保守派が以前から台頭し、リベラリズムや共産主義、そしてグローバリズムは衰退する運命にあります。これは何か逆らえない、時代の大きな転換であると感じます。 世界をリードするアメリカはまずWHOから脱退し、その他国連機関(つまりグローバリスト)への資金拠出を停止しようとしています。国連はそのため、資金がキツクなってきたという報道もあります。トランプはバイデンのグローバリズムからナショナリズムに国の舵を切りました。 しかしこれは正確にいうと、「重商主義」であるという指摘があります。ダグ・ケーシーという有名なリサーチャーやその他知識人が言っています。 重商主義は基本的に、国々それぞれが自国の貿易を優先し、輸出で富を蓄積し、各国と渡り合っていく考え方です。グローバリズムは反対に、国々の境目を無くし、究極的に国家を廃止して国連が世界を統一するというやり方です。
chibamai
2月9日読了時間: 3分
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