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イラン戦争は終結に近い?実質的勝利者はイラン:キンキラ都市ドバイは廃墟へ?UAEは夏以降国家破綻するーエコノミスト (2026年5月7日公開)
米メディア・アクシオスの「イランと米は合意に近い」報道と、トランプ政権の同様のメッセージで今朝はネットは大忙しです。 イランの合意条件を米は呑まざるを得ないほど、戦況は米にとって不利でした。主流マスゴミの報道とは逆です。 ホヤホヤのスコット・リッターインタビューです。SCOTT RITTER: We've Not Impacted Iran As We're Being Told - YouTube リッターの話 おそらく戦争は終わりに近づいていると思う。トランプは勝利したとうそぶいているが、実質的に勝ったのはイランだ。米はイランを徹底的に空爆したにも関わらず、何も変わっていない。イランは事前に重要な施設の多くを地下に移したため、米軍は古い情報ベースで攻撃した。単なる空っぽの建物を沢山爆撃しただけだ。 今回の問題の一つは、トランプという米大統領の頭がおかしいことにある。彼は自己愛性人格障害を抱えている。(注・早期認知症も?)ニューヨーク州だったら、施設に強制収容されるレベルだ。 トランプのSNS発信を見ても、数分ごとに言うことが変わる。あきらか
chibamai
1 日前読了時間: 3分


人生をアップグレードしてくれる人は上司でも配偶者でも両親でもない。一番身近な存在〇〇〇に感謝する大切さ。次回ブログは5月7日です。(2026年5月1日公開)
イラン戦争が2月28日に開始した際、「世界人類が平和でありますように」というピースポールの発祥は、五井昌久という宗教家だと知りました。五井昌久 - Wikipedia 早速この方の本ートップ画像ーを購入し読んだところ、当方の考えと非常に一致していることが分かりました。すなわち、守護霊に感謝してつながれば、人生が絶対良くなっていく、ということです。すべての人間にとって一番身近で有難い存在は、守護霊です。 本から守護霊に関する部分を抜き出します。かっこ内は原文です。 「人間は肉体のみにあらず、肉体のうちに、生命となって活動している何かがある、と認識して、そうした方向に生きている人。それは天国への階段を一歩踏み出した人である。人間は霊が主であり、肉体が従である、という思いに入った人」 「形、型、組織、制度、と形の世界、物の世界のみに固着した眼をもった思想は、人類を滅ぼしこそすれ、救うことにはなりえない」 「神とは宇宙に遍満する生命の原理、創造の原理であり、人間とは神の生命を形ある世界に活動せしめんとする神の子なのである」 これはインド哲学でも明言してい
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5月1日読了時間: 4分


忘れてませんか?フェイク・パンデミックはまだ計画されている。(2026年4月28日公開)
人口削減画策するロックフェラー財団、2035年パンデミックを想定した資料がリーク。 コロナ禍は地球規模の詐欺でした。WHO、ロックフェラー財団、フォード財団、ビル・ゲイツなどグローバリストは人口削減を試み、毒ワクチンで世界2億人以上が死亡しました。グローバリストはコロナ禍開始の前年に、シミュレーションや対応策のコンファレンスを開催しています。 当ブログでは、まだ未到来の鳥インフルパンデのシミュレーションや、その他パンデのシミュレーションについての報道を取り上げてきました。 2024年↓ 速報、支配勢力は次の「X病」で世界1億5000万人死亡をシミュレーション中!人口削減プロジェクトがまたもや。 ーーー おなじみロックフェラー財団やWHOなどグローバリストは、2018年に(フェイク)パンデミック「DiseaseX(X病)」を想定し、シミュレーションを行いました。それによると、死亡者は1億5000万人になるそうです。 DiseaseXシミュレーションの発表画像↓米国内だけで8200万人重症、初期2000万人死亡 シミュレーションでは、米大統領死亡、副
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4月28日読了時間: 2分


イスラエル建国したのはロスチャイルド家、陰謀論ではない。現在の領土拡大もロスチャイルド、何故誰も声を大にして言わないのか。(2026年4月25日公開)
2024年に死去したロスチャイルド家の当主、ジェイコブ 当方は陰謀論界ならぬ陰謀暴露界に接するずっと前から、ユダヤ人に興味を持ってきました。 映画にもなった、フレデリック・フォーサイス著「オデッサ・ファイル」の本を中学生の時分に読み、ユダヤ民族について深い関心を持ちました。大人になってからも多くの本を読み、ヘブライ語を勉強してイスラエルに3回旅行したものです。現地のガイドさんが「あなたはイスラエル人よりユダヤの歴史に詳しい」と言ってくれました。 現地の友達もできましたが、最近のあまりのイスラエルの暴虐さに、すっかり当方はアンチとなりました。 ユダヤ系であるロスチャイルド家はイスラエル建国という悲願を、長い間かけて実現しました。19世紀のロス家が、ユダヤ人によるパレスチナ入植を支援をしていた本も読みましたから、陰謀論ではないのを知っています。しかし独立系メディアでさえも、現在戦争犯罪を行うイスラエルとその領土拡大には、ロス家が関与しているのをあえて言いません。何かを恐れているのでしょう。 ジェイコブ・ロスチャイルドはインタビューに答えて「イスラエル
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4月25日読了時間: 3分


「文明消滅」発言の日、トランプは核ボタンを押そうとしていた:UFO研究者が死去、やられたか。(2026年4月24日公開)
4月7日に、トランプはイラン戦争において「文明が消滅する」という投稿を発信しました。Trump on Iran: ‘A whole civilisation will die tonight’ | US-Israel war on Iran News | Al Jazeera 暴虐な発想にあきれ返りましたが、実はその日執務室で、トランプは統合参謀本部議長ケイン氏に、核を使う際の暗号・コードを聞いたそうです。ケイン氏は絶対に核を使うべきではないと拒絶し、トランプと言い合いになった模様です。 Scott Ritter : Trump and Hegseth Haven't a Clue - YouTube ↑スコット・リッターが動画14分ごろからその話をしています。 米大統領が核を使用する際の手続きをコーパイに聞きました。 ① 情報受領と状況認識 大統領は国家安全保障会議(NSC)、国防長官、統合参謀本部議長(CJCS)、STRATCOM 司令官などから脅威情報と選択肢の説明を受ける。 ただし、相談は任意であり、時間がなければ即決も可能。 ②...
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4月24日読了時間: 3分


トランプ政権、インサイダートレーディング横行。本来不法のはず。(2026年4月21日公開)
インサイダートレーディングの定義をコーパイに聞くと、 上場企業に関する “未公表の重要事実” を、職務などを通じて知った人(またはその情報を受け取った人)が、 その情報が公表される前に株式等を売買すること。 となり、罰せられます。企業だけでなく、政府内にいる人が未公開の重要事実を知って株などをトレードすると、同じ罪となります。 アメリカの場合、政治家でインサイダートレードする人は結構います。法律が決まる前に可決しそうなのが分かれば、関連企業の株を買えばもうかります。これで有名だったのは、ナンシー・ペロシ元下院議長で、かなり私腹を肥やしていましたが、証拠不足で起訴されませんでした。 さて今回、イラン戦争でトランプはなんだかんだと発言し、その度に株や原油市場は大きく動きました。何回も、発言の10分前に大量の買い注文か売り注文が出て、誰かが大儲けしているのが相場で確認されています。 これは明らかに、トランプの取り巻き・側近・家族が注文を入れたに違いなく、批判されています。 国防長官キチガイヘグセスは、イラン戦争開始前に大量の買いを入れようとした可能性が
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4月21日読了時間: 3分


トランプの言うことめちゃくちゃ、認知症。現職中に発症した米大統領はトランプで4人目。(2026年4月19日公開)
トランプはTruth Socialで時々イラン戦争に関して連続投稿していますが、内容は全く当てになりません。株式市場を上げて同族企業が儲かるために、話を作り上げているか、あるいは「こうなってほしい」という脳内お花畑です。 前回、トランプが早期認知症だという話を紹介しました。ホワイトハウスにコネがあるバーンズ弁護士をインタビューした、ラリー・ジョンソンの動画です。 Robert Barnes | What the HELL is going on in the White House? - YouTube トランプは認知症のためキレやすくなり、ホワイトハウス内はナーバスになって、トランプに不利な情報を伝えなくなっている。そのためトランプは純粋にアメリカはイランに勝ったと思っている。 トランプは忘れっぽくなっているのは事実。SNSでも自分でそう言っている。想像や事実でないことを信じ込んでいるが、周りがそれを指摘すると爆発する。 元々気性が激しいトランプに、メラニア夫人は迷惑をこうむってきた。トランプは最近は小さなことでもキレる。 「(イランの)文明を
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4月19日読了時間: 3分


速報、トランプは本当に認知症発している、とホワイトハウス内部情報。核のボタンを取り上げよ!(2026年4月17日公開)
Nuke=核 元CIA諜報アナリスト、ラリー・ジョンソンのニューズレターが昨日午後入ってきて、びっくりしました。 トランプは去年9月から、早期認知症の症状を呈しているそうです。言うことやること支離滅裂、周りは恐怖状態ということです。情報源は憲法学者/弁護士のロバート・バーンズ氏で、トランプサポーターかつホワイトハウスとつながっている有名な人です。 ラリーのニューズレターから抜粋します。 今朝、ロバート・バーンズにインタビューする機会を得ました。 動画は遅くとも金曜日までには 私のチャネルCounter Currents に掲載する予定です。 彼は、ホワイトハウス内部で何が起きているのかについて、衝撃的な詳細を語りました。 ドナルド・トランプは 2025年9月頃から初期認知症の兆候を示し始めた といいます。 彼はしばしば作話(記憶の欠落を埋めるために事実と異なる話をしてしまう現象)を行い、 頻繁に癇癪を起こして怒鳴り散らし、 冷静な思考ができない状態にあるとのことです。 バーンズによれば、トランプのホワイトハウス上級スタッフは 「薬物依存で虐待的な
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4月17日読了時間: 3分


日本発祥の水素水は海外でも評価されている。細胞にエネルギーを与え、消炎効果がある。(2026年4月16日公開)
当方の受信トレイには多分野のニューズレターが毎日届きますが、自然医学もその一つです。 日本では1990年代から知られるようになった水素水ですが、ロバート・ヤング博士も効果に最近言及していますし、評価する記事に時々出会います。 今日は日本で水素水に出会った米国人が書いた、水素水生成器の広告記事ですが、参考になるので紹介します。 LUMI+ Water Bottle 長い記事なので、ポイントだけ和訳します。 この米国人ジョンさんは、大腸がんから回復した。自然に病気が治る水、Natural Healing Waterを飲み続けたのだ。それが日本発祥の水だと知った。 病気は多くの場合、内臓や血管その他の体内組織の炎症が基本にある。抗酸化物質はその炎症を消してくれる消防隊の役目をするが、水素は強力な消防隊だ。 ジムはある時日本を訪れ、水素水を作る現場を見学した。 機械を作った小林博士(詳細不明)から、水素水のペットボトルを何本ももらった。 水素水のポイントは 体の細胞の動力源はミトコンドリアだが、そこに水素がエネルギーを与えてくれる。 水素は強力な抗酸化物
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4月16日読了時間: 3分


ホルムズ海峡封鎖は失敗間違いなし、トランプは世界最愚の大統領、サタンの化身ー軍事アナリスト。(2026年4月14日公開)
先週11日、パキスタンでのイランと米の停戦交渉は決裂し、米側が見切りをつけて帰国しました。それを受けてトランプはホルムズ海峡を封鎖しようとしています。 軍事アナリスト、スコット・リッターの今朝ホヤホヤの話では、米軍による封鎖は物理的に無理だということです。イラン船が通過しようとするのを防止しようと、米ヘリコプターが飛来しても撃ち合いになり、携帯ミサイル(manpads)で撃墜されるのが関の山らしいです。 もしロシア船を攻撃すれば、米ロが戦争になります。 そして14分15秒あたりでこう言っています。「世界で最もバカな男が大統領執務室に座っている。彼の無謀さを指摘してNoという代わりに、まるでキリストのように扱うイエスマンの連中に囲まれている」 We are literally talking about one of the dumbest human beings on the face of the planet currently occupying the office of the presidency and he's surround
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4月14日読了時間: 5分


イラン戦争失敗で追いつめられるトランプ―さらにメラニア夫人がエプスタインファイルで反旗をひるがえした。そのうち離婚か?(2026年4月12日公開)
この週末、米とイランがパキスタン・イスラマバードで交渉を開始しています。 実際に停戦に結びつくのかどうかは、お互いの歩み寄り次第です。 今までの情報を総合して振り返ると、トランプはイスラエルに騙されて2月28日にイランを爆撃しました。ネタニヤフは「イランの指導者を暗殺すれば国民が立ち上がって革命を起こすから、攻撃は数日で終わる」などとトランプに吹き込んでいました。ネタは40年来の悲願である、イスラエル帝国(=ロスチャイルド)拡大に必要なイラン殲滅に米を巻き込むことに成功しました。 しかしイランは20年前からこの日を想定し、全てのミサイルやドローンを地下基地に設置し、いくら空爆されても反撃できる態勢をとっていました。イランは殲滅どころか、湾岸諸国の米軍を追い出すことに成功、ミサイルやドローンでイスラエルを攻撃、そして世界経済の大動脈であるホルムズ海峡を締め上げ、米を脅しました。ここまでの状況になることは、トランプにとって想定外でした、何せ「数日で終わる」と信じていたのですから。 負けそうになると人は必死になり、物事は裏目裏目となります。トランプはイ
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4月12日読了時間: 3分


イラン戦争は2028年まで続く??有名コンピューターシステムが予測。(2026年4月10日公開)
マーティン・アームストロング氏のコンピューターシステム「ソクラテス」 今週火曜の停戦交渉宣言が、イスラエルのレバノン爆撃で危うくなりましたが、今朝はネタニヤフ自身が停戦と言い出しています。どうなるのか、全くもって予想がつかない状況です。 先日、政治経済専門家アームストロング氏の予測システムを紹介しました。 経済学者が予測・2032年以降、中国が米国を押しのけて覇権国となる。その根拠は?イラン戦争はその道のり。(2026年4月5日公開) 最新インタビューで、ア氏のシステム「ソクラテス」によるとイラン戦争は2027年にもつれ込み、最悪2028年まで続くと言っています。7月に何らかのパニック(原油・ガス関係?)がありそうらしいです。 インタビュー 🔴 Iran, Pakistan, Israel — What Martin Armstrong Sees Coming のコーパイ要約です。 ーーー 全体の要点(最重要ポイント) アームストロング氏は、 「トランプの対イラン強硬姿勢は、ネタニヤフとネオコンの影響で暴走しており、中東・世界経済・食料供給
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4月10日読了時間: 4分
追加:アナリスト、トランプには停戦しか選択肢がなかった(2026年4月8日公開)
(1) Update Iran war live: Trump suspends US attacks, Tehran agrees to 2-week ceasefire 先ほどの著名イラン専門家のコメントですが、コーパイ和訳を追加します。 「トランプ氏には停戦合意を受け入れる以外に“良い選択肢がなかった”と分析者」 トランプ氏がイランとの停戦合意を受け入れたのは、 「彼には有効な選択肢がほとんど残されていなかったからだ」 と、イラン外交政策の専門家が述べた。 クインシー研究所のトリタ・パルシ氏は、アルジャジーラのインタビューで、 米国とイスラエルがイランとより広範な戦争に突入すれば「トランプ政権は破綻する」 と語った。 パルシ氏は次のように述べた。 「トランプ氏はエスカレーションを示唆する強気の発言をしていましたが、 地域の誰もが、もしイランのエネルギー資源や発電所を攻撃すれば、 イランは湾岸協力会議(GCC)諸国に報復し、 現在よりはるかに深刻なエネルギー危機が起きることを理解していました。」 「彼はこの状況から抜け出す必要があ
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4月8日読了時間: 2分


速報、2週間停戦、トランプ譲歩。先週末の米パイロット救出の裏に、ウラニウム略奪作戦失敗があった。打つ手がなくなったトランプ、自暴自棄。法的に大統領権限を奪うべきである。(2026年4月8日公開)
さきほど、2週間停戦のニュースが舞い込んできました。トランプはあたかも自分が勝利したように言うのは確実ですが、アナリストはもう打つ手がない、これ以上イランを攻撃しても状況が悪化するだけだと言っています。 (1) Update Iran war live: Trump suspends US attacks, Tehran agrees to 2-week ceasefire イラン国内で米軍のパイロットが二人救出された、と先週末報道されました。トランプは「歴史的」なイベントとして自慢していましたが、ところがどっこい、イランのウラニウムを盗む作戦が失敗していたようです。その救出作戦でした。 アナリストのラリー・ジョンソンやスコット・リッターによる分析では、 Scott Ritter & Larry Johnson: What Really Happened During the U.S. Search & Rescue Inside Iran 米軍は先週末、イラン・イスファハン近くの地下基地に侵入、核兵器開発用ウラニウムを奪取しようとした。全て準備
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4月8日読了時間: 4分
サタンは存在し、人間の堕落を狙っている。ではどうすればよいのか。2026年4月7日公開)
カトリックには、エクソシスト(悪魔祓い)専門の神父さんが何人もいます。 そういう神父さんで、映画のモデルになった人のインタビューを紹介したことがあります。 REAL EXORCIST - Fr. Gary Thomas - UNCUT Interview Part 1/2 数日前、米ジャーナリストのタッカー・カールソンで別のエクソシスト神父がインタビューされていました。 Exorcist Fr. Chad Ripperger: Possessed Politicians, Occult Activity, and Speaking to Satan Himself 約2時間のインタビューを聴きましたが、主なポイントを書き出すと、 地縛霊や悪霊による取りつきや憑依は誰にでも起こりうる。予防するには、自分を正しく保つこと。特に何かに依存すると取りつかれる。カネカネカネ、甘いもの依存、アルコール依存、ドラッグ、セックス、宗教妄信など。特にポルノ中毒は危ない。(注:ゲームも?) 悪霊の親玉・サタンは実在し、人間の堕落を狙っている。サタン自身も堕天使である
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4月7日読了時間: 5分


経済学者が予測・2032年以降、中国が米国を押しのけて覇権国となる。その根拠は?イラン戦争はその道のり。(2026年4月5日公開)
各国政府にアドバイスをするアームストロング経済研究所 現在のイラン戦争は、世界の勢力図を大変換させ、なおかつ金融経済の崩壊や人口削減を起こすグレートリセットにつなげるのが、目的であると言われます。コロナ禍はグレートリセットのリハーサルでした。今回もリハーサルにとどまり、早く戦争を終結してほしいのですが。 さて、マーティン・アームストロングという経済学者がいますが、通貨制度の専門家で、通貨/経済危機があるとその国の政府が助言を請うというすごい人です。 氏によると、2032年に米国債務が不履行となる。ドルが崩壊する。その後、中国が代わりに世界の覇権国にのし上がり、人民元が基軸通貨になる、と言っています。その根拠は氏が開発したコンピューター予測システムです。 2030s Will See Dramatic Power Shift to China, Says Martin Armstrong | Financial Sense 🔴 2 Big Wars PLANNED & The NEXT Country to Replace America | M
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4月5日読了時間: 3分


アナリスト警告「ディーゼル油(軽油)不足で世界経済崩壊は目の前に」(2026年4月3日公開)
当方はペーパードライバーで車がないため、ガソリンも軽油も普段縁がありません。 しかし投資アナリスト、ポーター・スタンスベリーの今朝のニューズレターによれば、ホルムズ海峡封鎖で世界のディーゼル燃料が枯渇し、早ければ8日後に経済崩壊する国が出てくる、とあります。センセーショナルですが、参考にする価値があるのでコーパイ要約をアップします。 The Real Hormuz Crisis Is Only Beginning - Porter & Co. ーーー 1. ディーゼルは世界経済の“心臓” 世界は毎日 約2,900万バレルのディーゼルを消費。 トラック、貨物列車、船舶、農業機械、発電機など 物流・農業・産業の基盤の99% がディーゼルで動く。 代替が効かず、供給が止まれば即座にサプライチェーンが停止。 2. 原油の種類と精製能力の“ミスマッチ” 中東の重質原油はディーゼルの原料に適している。 米国の軽質原油はガソリンが多く、ディーゼルはあまり取れない。 精製所は原油の種類に合わせて設計されており、急な切り替えは不可能。 3. 世界の巨大精製所の半数
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4月3日読了時間: 3分


エイプリルフールにあらず。国連が対イラン核攻撃を許可:やはり地球の中に別の文明がある可能性:心静かに苦難を乗り切る大切さ(2026年4月1日公開)
今朝のニュースですが、国連勤務の外交官が「国連は(米・イスラエルを通じて)イランに核攻撃をしようとしている」として辞任しました。 United Nations Human Rights Diplomat Resigns, Warns UN Preparing For Possible Use Of Nuclear Weapon Against Iran 当ブログで、尊敬する赤不動明王院住職の1月の予言を紹介しました。 今年は大変な年になる。だが心静かに対処すれば大丈夫―密教の住職に霊界から届けられた御託宣(2026年1月22日公開) 今年はあらゆる面で過去にない多難な年だが、それでも負けずに生き抜くことが私たちの学びである。 実は当方、その後メールで住職に、多難とは何のことか聞きました。答えをペーストします。 一言で言えば「人の心の写し鏡」、慌てず怯えず心の備えを強固にして行く事です。 人は死して死なず、生きる事が學びであり、生き抜く事が學びである。 原発廃止が、鍵となる。 無関心も、賛成した事と成る。 赤い炎は、消せるが青い炎は、消せません。
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4月1日読了時間: 3分


ネタニヤフの対イラン憎悪は父親の影響だった:トランプは専門家の意見を聞かずに戦争突入した。専門家嫌いの理由とは?(2026年3月30日公開)
昨日、ベンジャミン・ネタニヤフ首相のドキュメンタリー↑を見ましたが、多くの関係者にインタビューをした、優れた動画でした。 Netanyahu at War (full documentary) | FRONTLINE - YouTube ネタにとって、イランの壊滅が数十年来の悲願です。パレスチナやイランに対して、完全なる憎悪を持っていますが、その理由は超極右の大学教授の父親、ベンジオン・ネタニヤフ↓でした。 父親は歴史学とシオニズム思想の専門家ですが、余りにも極右なためイスラエルの大学教授の地位を追われ、1956年ベンジャミン7歳の時アメリカに移住します。 ベンジャミンは父親から、「我々ユダヤ人は歴史的に世界から疎まれてきた。周辺国もイスラエルをいずれ破滅させようとしている。何としても戦って生き残らなければいけない」というようなことを繰り返し子供たちに言い聞かせたそうです。そこから周辺国への憎悪が生まれたのです。 更に、イスラエルの特殊部隊兵士としてヒーローだった兄が、人質奪還作戦(1976年エンテベ空港、映画にもなった)で殉死したことで、ネタは
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3月30日読了時間: 5分


イラン戦争はグレートリセット。ロックダウンが開始。基軸通貨も最終的にドルから人民元へ?(2026年3月28日公開)
米とイスラエルがイランに奇襲攻撃開始してちょうど1か月がたちました。 この戦争はグローバリストが仕組んだグレートリセットであるとアレックス・ジョーンズが言っています。トランプやイラン、イスラエルの当事者はどこまでそれを自覚しているのかわかりません。少なくともトランプは周りのネオコンとネタニヤフに騙され、はめられたのは確実です。 イスラエルに対する国際社会の怒りは激しくなっています。イスはレバノンを制圧し領土拡大をもくろんでいますが、人命は虫けら同然の残虐非道の極みです。イランもレバノンも、避難民は本当に気の毒です。しかしレバノンの首相も大統領も、イスに買収されているそうです。 イスはロスチャイルドが後ろに控えて中近東完全支配を狙っています。前イス首相が「イランの次はトルコ」と発言しました。古都エルサレムから、イスラム教寺院もキリスト教会も追い出そうとしています。 しかし段々ネタニヤフとトランプ政権のずれが生じています。将来的には、イスラエルはアメリカと交戦するかも、とジャーナリスト我那覇真子さんの夫、同業マイケル・ヨン氏が指摘しています。まさか本
chibamai
3月28日読了時間: 3分
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