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4月末までに米株式市場はAI大暴落が起きる、という予測。日本の半導体セクターも要注意。(2026年3月12日公開)
当方はAIに詳しくありませんが、情報によるとOpen AIのChat GPTの評判がよろしくなく、グーグルのGemini3に凌駕されそうということです。 おなじみ金融・経済・政治アナリスト、ジム・リカーズが、4月29日までにOpenAIがこけて、連鎖反応によりAI関連が大暴落すると新しく警告しました。 The AI Meltdown is Coming OpenAIは非上場のため決算が分からないので、危機的状況があまり知られていません。しかしCEOや社内はわかっているそうです。4月29日に何らかの発表があるらしく、それまでに噂が広まります。 当ブログでも可能性を年末にアップしました。 ShortNews―OpenAIは第2のエンロンか?株式暴落を引き起こす可能性が指摘されている。不透明な会計処理、隠蔽工作、巨額の利益水増し・・・(2025年12月8日公開) まず、2001年にエンロン事件がありました。コーパイ↓ エンロン事件の概要 エンロン社(Enron Corporation)は、アメリカ・テキサス州に本社を置くエネルギー関連企業で、かつては「
chibamai
2 日前読了時間: 2分


ShortNews-トランプ発言二転三転、今度は戦争終結を示唆。これはイランからの実質撤退を意味するのか(2026年3月10日公開)更新:ネタニヤフの家が被害、兄か弟が死亡。
日本時間の今朝早く、トランプが「イラン戦争はもう終わる」というような発言をしました。今までイランの徹底壊滅を目指し、長ければ9月まで続くと言っていたのに180度転換です。トランプはCBSの電話インタビューに答えました。 "I think the war is very complete, pretty much," 戦争は大方終結したと思う。 アメリカとイスラエルはイラン軍を壊滅したので、戦争は終わった、そしてホルムズ海峡を米軍艦が護衛するのでタンカーも通過できる、としています。 これは実質的敗北宣言ではないでしょうか。今までの一連の動きをまとめると、 米・イスラエルは先月28日にイランを爆撃し、ハメネイ師を暗殺、レジームチェンジを試みるも失敗。イランは湾岸諸国の米軍基地を反撃、米軍は避難を余儀なくされた(これは報道されず)。新選任の最高指導者も殺すとトランプは脅した。数日間で終わるはずが長期化の様相なので、トランプは地上軍侵攻を計画。反イランのクルドゲリラやアルカイダを使ってイランを潰そうとしたが、あまりにもリスクが大きく諦めた。今度は米軍特殊
chibamai
4 日前読了時間: 3分


米、とうとう聖書引き合いに戦争を正当化。アルマゲドン、第3次世界大戦が開始した。イランは資源大国。ロシアと中国が参戦するとどうなる?(2026年3月7日公開)
アルマゲドンの最終戦争イメージ。イスラエルにあるハル・メギドという古代激戦地の名前から来ている。 今朝のスコット・リッターによると Ritter's Rant 079: Stupid is as Stupid Does イランが全く屈しないので、米は核攻撃をするかもしれないとワシントンで囁かれているそうです。もし本当にそうなるとイランはイスラエルを核で壊滅しかえし、潜水艦を使って米の東海岸で核爆発させ、ボストンやNYは阿鼻叫喚となります。これはまだまだ先のシナリオですが。 今回の戦争では米軍師団が上層部から、「アルマゲドンを起こすための戦争だ」と言われたそうです。 US troops being told Iran war intended to bring about Armageddon, watchdog says アルマゲドンは聖書から来ています。救世主に来てもらうための最終戦争です。コーパイ↓ 語源 ヘブライ語 Har‑Megiddo (メギドの丘) 出典 新約聖書『ヨハネの黙示録』16章16節 本来の意味 終末の善悪最終決戦の地 現
chibamai
7 日前読了時間: 4分


米はイランへ地上侵攻予定、国を分断化したい。しかしイランは20年前から攻撃に備えてきた、秘密ミサイルがある可能性。いずれにしても世界大戦の始まりか。(2026年3月5日公開)
宗教家・五井昌久が提唱した「世界人類が平和でありますように」 戦争においては、全ての報道が何らかのプロパガンダだそうです。何一つ鵜呑みにできないため、データから状況を読み取る必要があります。それを行うのがアナリストです。 マグレガー元大佐は現在国際政治の研究所を運営していますが、昨日言っていました。 トランプは狂った。 Trump has gone mad. 戦争に踏み切ったのがキチガイざまだそうです。エプスタインファイルで、トランプはイスラエルに脅迫されたのかもしれません。 今朝のアレックス・ジョーンズによると、地上侵攻の米軍特殊部隊がすでにイラン北東部に到着しているそうです。シリアのようにイランを分断化して、ゆくゆくは親米派大統領を着任させたいのでしょう。そう簡単にいくかどうか・・・。 大佐やラリー・ジョンソン、スコット・リッターの最新インタビュー@youtube をまとめます。 イランの最高指導者だったハメネイ師は、核開発は世界を脅かすとして、禁止する 命令(ファトワ)を出していた。イランは脅威ではなかった。(2003年イラク攻撃と同.
chibamai
3月5日読了時間: 3分


ShortNewsーイラン攻撃は実質失敗、トランプは終わったという厳しい見方。ハメネイ師の死でイラン国民は逆に結束?レジームチェンジはまたまた失敗か。(2026年3月3日公開)
イラン国民は政府転覆するのではなくハメネイ師を追悼 当方がフォローする地政学アナリストは、元CIAアナリストのラリー・ジョンソンと、イラク大量破壊兵器問題で来日もした元国連核査察官のスコット・リッターです。 二人とも2月28日土曜のイラン攻撃以降、インタビューと執筆をがんばっています。 Is Donald Trump Looking for an Exit Ramp? (2) Regime Change, the Double-Edged Sword - Real Scott Ritter 話を総合しますと 米軍は、実は兵器弾薬が不足している(注:ウクライナに送ってしまった?)。戦争が長期化すると危ない。攻撃が成功していると自慢しまくりのトランプは陰で焦っており、停戦・平和交渉をイタリアに依頼しているという情報がある。 イラン政府は元々、米の核開発停止交渉を受け入れ、昨日月曜にルビオ国務長官と会議する予定だった。しかしこれは罠で、米もイスラエルも最初から交渉するつもりはなかった。イラン政府トップは騙されて爆撃された。(去年6月も政府関係者は交渉で
chibamai
3月3日読了時間: 2分


イスラエル・米によるイランへの攻撃開始。戦争が長期化すれば原油価格は1.5倍以上?これも資源戦争か。(2026年3月1日公開)
昨日土曜の日本時間15時すぎ、現地時間10時前にイランがイスラエルと米によって爆撃されました。 必ず週末に攻撃する理由は、相場や市場を動揺させないためです。 当方は中東で問題が起こると、必ずアル・ジャジーラのサイトを見に行きます。両方の言い分を知るためには、欧米のメディアだけでは不十分です。 とりあえず分かったことは トランプはイラン国民に呼びかけ、最高指導者ハメネイ師は死亡した、もう君たちが政府を乗っ取ることができる、と言った。しかし中東専門家は、政府を転覆するには爆撃でなく、内部から変化させなければいけない。逆にイラン国内で現在、小さいながら反米・イスラエルのデモが見受けられる。(CIAなどによる1月の革命試みは失敗している) イランの外務大臣は、直近の核開発の交渉は米とうまくいっていた。それは米も認めている。何故それなのに攻撃するのか、というようなことを発言。 イランはホルムズ海峡の航行を禁止したという噂。 イスラエルは中東全体を支配したい。この戦争は長期化する可能性もある。 イスラエルはイランの小学校2つを爆撃して、100人以上の死傷者が
chibamai
3月1日読了時間: 3分


「テレパシー」を研究者が科学的に証明。脳と脳の直接コミュニケーションは可能である。(2026年2月26日公開)
アレックス・ジョーンズが取り上げていましたので、さっそく論文を見に行きました。 Brain-to-brain communication: the possible role of brain electromagnetic fields (As a Potential Hypothesis) - PMC 概要のポイントをまとめます。概要全体をコーパイに翻訳させたものはページ下にあります。 五感に頼らない脳と脳の直接コミュニケーション(Direct Brain to Brain Communication-DBBC) は、人間同志あるいは人間と動物間でも起こりうることが確認されている。 コミュニケーションをする場合、人あるいは動物の大脳皮質の神経細胞に、活動電位(脳の神経細胞が情報を伝えるときに起こる、一時的な電気的変化)というものがある。活動電位によって磁場(magnetic field)が形成される。 その磁場が相手(人や動物)に伝わり、光受容体タンパク質の働きで脳が磁場を読み取り、情報が活動電位に転換される。最近の研究では、脳内の鉄の粒子が
chibamai
2月26日読了時間: 4分


米・今回イラン爆撃回避の理由はお月さま?!:米のイスラエル崇拝・擁護の背景にはプロテスタント思想があった。(2026年2月23日公開)
この週末、イラン爆撃を開始するはずのトランプでしたが、「やっぱりやーめた」となりました。かねてからヤルヤル詐欺の面はありましたが(笑)、今回回避した理由を元CIA地政学アナリストのラリー・ジョンソンが説明しています。 White House Drama Re Pending Decision to Attack Iran トランプの周りに、爆撃絶対反対の人物が二人いる。仮に爆撃後、イランが在中東の米軍基地に反撃して死傷者が出ると、11月の中間選挙に響く。(注:すでにエプスタインファイル問題でトランプの支持者が離れていると言われている) 今週火曜にトランプの一般教書演説があるため、その直前の爆撃は印象が良くない。 月の光も理由。この週末、新月の期間が終わり、月光の量が増える。軍は月が明るい中で戦闘機を飛ばすのを嫌がる。 the next 24 hours marks the end of the New Moon, i.e., darkness. The Air Force and Navy aviators are not keen on fly
chibamai
2月23日読了時間: 4分


エプスタインファイルの泥沼化。英・元王子逮捕はエリート層に大打撃。トランプはエリートをかばいすぎる。スキャンダルで喜ぶのは誰?(2026年2月20日公開)
逮捕時の画像 昨日、英王室の元王子、アンドリュー氏が逮捕されました。容疑は公務中の不正公務(情報をエプスタインにリークした)ですが、根本理由は未成年相手のペド行為であることは間違いありません。 1月30日に米法務省が300万件以上のエプスタインファイルを一斉公開し、エリート層のeメールや画像が明らかになりました。 大騒ぎ、先週の350万件エプスタイン・ファイル一挙公開ー続々とエリート層の名前が。経営者の辞任も相次いでいる。ファイルはまだ300万件ある(2026年2月6日公開) 若き日のアンドリュー画像↓ アンドリューは、エプスタイン性売買被害者、バージニア・ジュフレさん(自殺とされる)の告発本で名指しされています。未成年と性行為を持ったのは明らかです。今回逮捕に至る前に王室の称号をはく奪されていますから、あらかじめ逮捕は計画されていたと思われます。しかもエリザベス女王は発達障害(or 人格障害?)があるアンドリューを極端にかばっていたので、女王の生前中には無理な出来事でした。 6日の当方のブログでアップした、「あの拷問ビデオよかったね」というエプ
chibamai
2月20日読了時間: 3分


米ドルは基軸通貨として終わりに近いのか。次の通貨は?とりあえず金がその代わり。(2026年2月17日公開)
今まで何回か、ドルの地位がそろそろ終わりに差し掛かっている可能性をアップしました。 2022年4月にプロジェクト・サンドマンを紹介しました。 ウ・ロ戦争の目的は○の崩壊?:NWOよりプーチンが一枚上手なのか。 ーーー プロジェクト・サンドマンなるものがある、と静かに報道されています。100ヶ国が一斉に米ドルを基軸通貨として扱うのを止める日が来るらしいのです。 マイアミ・スタンダード紙による記事ですが、こういう一地方紙がひっそり書く記事は、実はスクープであることがよくあります。 記事の内容を要約しますと プロジェクト・サンドマンでは100ヶ国以上が同時にドルを見放し、ペトロドルとしての地位が大暴落することになっている。ドルは一夜にして殆どゼロの価値になる。 ドル建の株式や債券は取引が凍結され、金融システムの流動性がストップする。 米国内では、クレジット・カードは使用できず、ATMも使えなくなる。大混乱が多きる。 これは、国際金融資本(注・別名国際金融マフィア)によるデジタル通貨移行のための作戦。 人々がパニックになるさなか、デジタル通貨を使えばUB
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2月17日読了時間: 4分


美術史に燦然と輝くミケランジェロは、実はカトリックが嫌いだったー天井画は嫌味だらけ。事実は小説より奇なり。(2026年2月14日公開)
先日、イタリアの芸術家ミケランジェロの記事を目にしたら思い出しました。とても面白い本を読んだことがあるのです。記事自体はこちら↓ バチカンのシスティーナ礼拝堂の修復前(左)と修復後(右)の解説です。 Revealing Michelangelo's True Colors | The Epoch Times 面白い本とは、ロシア系米国人で元CIAのスチュアート・スワードロー氏の書いた 「True World History」(本当の世界史)です↓ 先日、霊力のある子供として秘密結社に入会したケビン・トルドー氏を紹介しましたが、 スチュアートもパラノーマル能力があったため、CIAの機密プロジェクト(Montauk Project)にリクルートされました。 CIAに入ると、それまで学校で勉強したことを覆す、本当の人類の歴史を教えられるのだそうです。この本は人類の起源ーそう、ETが関係ーが説明してあり、欧米や日本関連の話もあります。また別個に披露します。今回は美術の巨匠ミケランジェロ(1475-1564)はカトリック教会やバチカンが大嫌いで、システィー
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2月14日読了時間: 4分


シンギュラリティが来た。先週リリースのAI、クロード・オーパス4.6で仕事が激減する可能性?既にインドでプログラマーの大失業開始。(2026年2月11日公開)
ポッドキャスターのマイク・アダムスはビジネスをいくつか展開していますが、AIのコーディングも自分でするため、大変その世界の実情に詳しい人です。 先週5日、米アンスロピック社がClause Opus4.6というAIをリリースしました。昨日のマイクによると、これでほとんど人間のデスク仕事が無くなるくらいのツワモノらしいです。 2026 is the Year that MASS AI REPLACEMENT of Humans Takes Off - Brighteon.com このリリースでインドの株式市場が暴落したそうです。原因は世界で活躍するインド人のコンピューターエンジニアやプログラマーはもう必要ないからだそうです。実際に最近はプログラマーが大変余ってきていた、さなからしいです。 コーパイに聞くと、 「 Claude Opus 4.6 」は、AI企業 Anthropic社 が2026年2月にリリースした 最新かつ最上位の大規模言語モデル(LLM) です。以下にその特徴をまとめてみたよ: 🧠 Claude Opus 4.6 の主な特徴 特徴
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2月11日読了時間: 3分


衆院選あっけなく終了。世界の潮流はリベラル・グローバリズムが衰退、重商主義へ移行するのか。(2026年2月9日公開)
昨日の投票日は多くの地域で雪が積もりましたが、過去に例を見ない期日前投票もあり、自民が3分の2以上の衆議院議席を獲得しました。 保守政権が継続していくという日本の状況は、世界の流れに呼応しています。欧米も保守派が以前から台頭し、リベラリズムや共産主義、そしてグローバリズムは衰退する運命にあります。これは何か逆らえない、時代の大きな転換であると感じます。 世界をリードするアメリカはまずWHOから脱退し、その他国連機関(つまりグローバリスト)への資金拠出を停止しようとしています。国連はそのため、資金がキツクなってきたという報道もあります。トランプはバイデンのグローバリズムからナショナリズムに国の舵を切りました。 しかしこれは正確にいうと、「重商主義」であるという指摘があります。ダグ・ケーシーという有名なリサーチャーやその他知識人が言っています。 重商主義は基本的に、国々それぞれが自国の貿易を優先し、輸出で富を蓄積し、各国と渡り合っていく考え方です。グローバリズムは反対に、国々の境目を無くし、究極的に国家を廃止して国連が世界を統一するというやり方です。
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2月9日読了時間: 3分


大騒ぎ、先週の350万件エプスタイン・ファイル一挙公開ー続々とエリート層の名前が。経営者の辞任も相次いでいる。ファイルはまだ300万件ある(2026年2月6日公開)
↑エプスタインから誰かに宛てたメール。「I loved the torture video=あの拷問ビデオよかったね」 先週末法務省が一気にエプスタインファイルを公開しましたが、今回はトランプ指示によるものではありませんでした。おそらく同省内の民主党系勢力が、トランプ政権をいじめるために公開したのかもしれません。11月の中間選挙に備えて、です。 法務省のエプスタインファイルサイトはこちら。 Department of Justice | Epstein Library | United States Department of Justice なんせ350万のファイルですから、独立系ジャーナリストは大忙しです。 エプはイスラエルのモサドやCIAの手先として、エリート層に取り入りパーティーを盛んに催し、場合によってはペド行為を盗撮して脅迫に使い、思うように各界トップを操りました。 エプスタイン所有の島では未成年の少女が何人も「飼われて」いました↓ ファイル公開まもなく、真っ先に矛先に上がったのはエプと親しかったビル・ゲイツです。メールによると彼はエ
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2月6日読了時間: 3分


成功者や富豪はそうでない人と脳波が違う。しかし誰でもその脳波に持っていけるー秘密結社のトップだった人の証言(2026年2月3日公開)
世の中には本当に色々な人がいます。今日紹介する米のケビン・トルドーさん↑は60代前半(カナダのトルドー前首相とは無関係)ですが、幼いころから見えないものが見える霊能力があったため、ある秘密結社に叔父さんから誘われ入会しました。The Brotherhood(兄弟社)というその組織はフリーメーソンやイルミナティよりも上に立つそうです。多くの有名なエリートや著名人、富豪が所属しています。 ケビンはそこで大人になるまで沢山のことを学び、会長 Chairman に着任しました。しかし組織の矛盾や、一般市民を食い物にするエリートを見るにつけ、退会しようと決心したのです。それを許さない兄弟社は手を回して、ケビンを無実の罪で10年刑務所に閉じ込めました。 出所してからは兄弟社で学んだ技を生かして大きくビジネスを展開し、今ではビリオネアです。自然療法を書いた本がベストセラーになりました。 さらに、引き寄せの法則についてのCD全集があります。 How to manifest your desires=あなたの夢を実現するために 当方はこのCDブックの元となった、ケ
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2月3日読了時間: 3分


速報、金銀が昨日から大暴落:300年前から秘伝のサムライ薬草茶に出会った米国人ーハーバード大も研究する、細胞に酸素を行きわたらせることが健康のカギ。(2026年1月31日公開)
まず、速報です。金や銀の記事をアップしてきましたが、昨日と今朝、両方に大暴落が起きています。原因は今までの上げが急激すぎたこと、利食いが利食いを雪崩的に呼んでいること、そして米FRBの新議長に利下げ慎重派が着任しそうなことです。プラス、マイクロソフトの株価が29日に大幅下落したため、含み益の高い金銀に売りが集まったようです。 これは一時的な暴落で、長期的にはまだまだ上昇余地があると見られています。 当方は短期売買でなく長期保有なので、損は出ていませんが、相場は本当にローラーコースターになりえます。 サムライ薬草茶とは さて、当方の受信トレイには勝手に広告も入ってきますが、なかなか読み物として面白いものもあります。ある80歳代のアメリカ人男性が、たまたま同年代の日本人男性に出会いました。 Cell Enhancer+ この米国人、数々の健康トラブルを抱えていますが、武士の家系に生まれたRen Tanakaという日本人はとても元気。こう言われました。 「病名を気にする必要はない。原因は酸素の流れが停滞していることなんだよ。病院医学では解決できないんだ
chibamai
1月31日読了時間: 4分


ミネソタ州の暴動は民主党の仕込み。狙いは米国の内戦。一方、トランプにも魂胆がある。それは・・・(2026年1月28日公開)
当ブログでもお伝えしたミネソタ州の移民助成金の腐敗ですが、明らかになった直後から同州で移民排除反対の暴動が起きています。どう見ても陽動作戦です。民主党は腐敗追及をそらさせたいのだと思われますが、内戦に拡大する可能性も言われています。 暴動自体エスカレートしており、参加者の多くはプロ市民のANTIFAだそうです。 いろいろ話を総合すると、彼らは民主党系組織から訓練を受けており、暴動を起こすノウハウを持っています。They are paid agitators(手当をもらっているアジテーター)だそうです。 ANTIFAは組織化しており資金も潤沢です。おなじみジョージ・ソロス、ロックフェラー財団、フォード財団などの民主党系からカネを存分にもらっています。 参加者は暗号化アプリ・シグナルを使って連絡しあい、ハイテク機器で移民取り締まり局(ICEや国境警備隊)職員の移動を追跡したり、あちこちにうごめく情報源のネットワークで、有名ジャーナリストがお忍び取材に来るのをいち早くキャッチ、嫌がらせをします。ミネソタ州の警察も暴動側についているそうです。...
chibamai
1月28日読了時間: 3分


トランプ認める、誰も知らなかった音響兵器の威力。ベネズエラ大統領拘束作戦に使われた。(2026年1月25日公開)
1月3日に米軍はベネズエラ大統領官邸を急襲し、作戦開始45分でマドゥロ大統領を拘束、米国に輸送しましたが、その際米軍の被害はゼロ、ベネズエラ兵や警備は数十人死亡しました。 あっという間の作戦成功の裏に、最新兵器の利用がありました。Sonic weapon=音響兵器です。トランプは、米軍のみが持っている技術だと認めています。 ‘Nobody Else Has It’: Trump Confirms Mysterious US 'Sonic Weapon' Used During Capture of Venezuela’s Maduro | The Gateway Pundit | by Paul Serran コーパイに聞くと、殺傷能力があるとは書いていません↓ 音響兵器 音響兵器(おんきょうへいき) は、音波を投射することにより、人の行動能力や判断能力を奪うことを目的とした兵器です。音波は聴覚器官や脳にダメージを与え、物体を破壊することも可能です。音響兵器は、アメリカ軍などさまざまな軍隊で使用されており、特にLRAD(長距離音響発生装置)は有名
chibamai
1月25日読了時間: 3分


今年は大変な年になる。だが心静かに対処すれば大丈夫―密教の住職に霊界から届けられた御託宣(2026年1月22日公開)
当方は赤不動明王院という密教寺院に縁があります。 金剛山赤不動明王院 ここの住職・永作先生は生まれつき霊力のある方で、ややこしい相談事を霊視して祈祷で解決してくださいます。この方のブログも勉強になりますし 金剛山赤不動明王院 密教 有料の信徒会心霊講座に登録すると、さらに深い話を読むことができます。 今回は霊界からのご託宣として、今年は大変な年になるという文章です。 URLを貼ってもパスワードがないと読めないので、URL省きます。 今月の信徒会心霊講座の内容は 密教には安心立命という教えがある。何事も不安を抱えず、心静かに暮らし(霊界の存在に)守られていることを実感することだ。死して人は死なず、人の実態は魂。より良い人生とはいかに多くを学び屈せず最後まで生き抜いたかどうか。 今年はあらゆる面で過去にない多難な年だが、それでも負けずに生き抜くことが私たちの学びである。 コピペができないようになっているので上記内容の画像貼ります↓ 憑依について 今の社会は憑依が横行して悪い状態になっている。犯罪や自殺も憑依で起きている。注意事項として、なるべく繁華
chibamai
1月22日読了時間: 2分


いよいよ現実味が?日本の国家債務膨張中、あなたの預金が凍結・奪われる日が来るのか。(2026年1月18日公開)
コーパイに聞くと、日本の政府債務残高は米・中についで世界第3位、GDP比率で見るとギリシャ・イタリアを上回って世界第一位となります。 ただ日本の救いは、貿易収支が黒字であることと、国民貯蓄率が世界一であることと言われます。 2023年1月と3月に、国民の預金が銀行破綻に使われる、ベイルインについて書きました。 日本も銀行預金凍結の日は遠くない?:AIによる遠隔診療・テレメディスンとは 米銀、預金が下せない事態・ベイルイン開始の恐れ:EMPとは何か、起こったらどうすればよいか 同年年11月には、2008年リーマンショックを受けて2010年に成立した米ドッド・フランク法では、銀行証券が金融危機の際、口座を凍結できることを書きました。 米・銀行は勝手に預金を奪えるー日本は大丈夫か?:「医学部で習うことは半分が嘘」医学部長が発言 日本も米や欧州も、金融界を仕切っているのは国際金融マフィアですから、やることはどこも同じです。自分達がやばくなれば、人の預金を勝手に収奪します。 当方は投資アドバイザーの林則行さんの有料プログラムに参加していますが、大変勉強に
chibamai
1月19日読了時間: 4分
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