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トランプ政権は米国史上最も腐敗している。そして大統領は早期認知症―トランプ元弁護士が暴露。(2026年6月14日公開)
ロバート・バーンズは一時トランプの弁護士として活動していました。そのため今もホワイトハウスに情報源があります。しかしある時点からトランプの批判に回っています。最近のいくつかのインタビューからまとめます。 イラン情勢でトランプが投稿・発言するたびに市場が大きく動く。発言前に大きな注文を入れて何十億円も儲けているのは、トランプの取り巻きや家族である。つまりインサイダートレーディング。これは米国史上、最も腐敗した政権だ。 最近、アルバニアで大きなデモが起きているが、トランプの娘イヴァンカと婿クシュナーは、ロスチャイルドと組んで、アルバニアの島を買収してリゾートを作ろうとしている。環境に最悪なリゾートなため、国民が反対している。 トランプの息子ドナルド・ジュニアとエリックも、サウジやUAEなど湾岸諸国から、何千億ドルを投資資金として受け取っている。クシュナーはイランとの交渉役も務めているが、外交は素人だ。目的は相手国から復興目的のカネを搾り取ること。 トランプはかつて、ビジネスでは常にセカンドオピニオンを重視し、あらゆる可能性を慎重に検討するタイプだった
chibamai
14 時間前読了時間: 4分


「死んだら終わり」ではない。この世は単なる舞台、かつシミュレーションである。古典で多くの引用があり、最新科学も立証し始めている。(2026年6月12日公開)
能の演目「江口」のせりふ 当方が勉強したインド哲学や仏教では、「この世は幻想である The world is an illusion」という概念が何回も登場します。 またシェークスピアは作品「お気に召すまま」の登場人物にこう言わせています。(和訳・坪内逍遥) この世は全て舞台、All the world is a stage 人はみな役者に過ぎぬ。 And all the men and women merely players 当方は能を習っていましたが、上画像のような「この世は仮の宿」と似た下りがあちこちの 作品に出てきます。 昔の人は深く理解していたのです。人は目的をもってこの世という舞台に生まれ、役や課題を終了したら元の世界に帰る、という真理です。 最近は科学もシミュレーション世界を立証し始めています。読んだことのある本では 『ホログラフィック・ユニバース』マイケル・タルボット著 コーパイまとめ↓ 本書は、宇宙も意識も物質も、すべては“より深い次元にあるホログラム的な実在”から投影されたものだ、という大胆な仮説を提示する作品。 ...
chibamai
3 日前読了時間: 4分


「超加工食品」の常用は認知症を引き起こすースナック、清涼飲料水、添加物だらけのパン、ソーセージ、冷凍総菜など。ウォール・ストリート・ジャーナル報道。(2026年6月9日公開)
イラン関係ですが、パキスタンでの和平協定に進むはずだったのが、イスラエルによるイラン攻撃とその後のイランによる報復でストップしています。 イスラエルはトランプ政権全体の盗聴をしており、少しでもイランとの和平に近づきそうな兆候があれば、レバノンへの爆撃を激化させています。ネタニヤフは戦争が続かないと、収賄や汚職容疑で収監されるのです。 さて、ウォール・ストリート・ジャーナルと言えば主流メディアです。スポンサーが嫌がることは報道しないのがマスゴミですが、今回は正しいことをしてくれました。ロバート・ケネディ弁護士率いる健康福祉省から指示があったのかもしれません、ケネディ氏は加工食品の害を追究してきた人ですから。 Adding to the List of Dementia Risks: a Diet High in Ultraprocessed Foods - WSJ コーパイ要約です。 結論: 新しい研究で、超加工食品を多く摂取するほど認知症の発症率が高くなることが示された。特に、加工度の高いスナック、冷凍食品、甘い飲料などが強く関連していた。
chibamai
6 日前読了時間: 4分


イラン核通告以降、事態は急展開へ、パキスタンでの平和協定が浮上。トランプは終戦に前向き、問題はイスラエル。(2026年6月6日公開)
今日は666の日となりますが、何も起こりませんように(汗)。 前回の続きとなりますが、元CIAアナリストのラリー・ジョンソンによると、イランは先週木曜、パキスタンを通じて米に「攻撃を中止しないとイラン国内で核爆発を起こす」と通達しました。 IRAN GOT A NUCLEAR BOMB? Exclusive intel COL. Lawrence Wilkerson : Did Pakistan Offer Iran Nukes? - YouTube そもそも濃縮ウランしか持っていないはずのイランが、いきなり核保有となったのは、以下のような経緯(あくまでも専門家の推察)があります。 2月28日に米とイスラエルがイランを爆撃し、最高指導者のハメネイ師と家族を暗殺した。 ハメネイ師は核開発は、無辜の市民を殺める(あやめる)として公的に禁止していた。しかし状況は一変した。国家の存亡が問われる事態となり、イランは秘密裡に核爆弾の開発を始めた。(別の説:パキスタンがイランに核を渡した) そして4月7日、トランプの投稿「文明を消滅させる」で、イラン指導部はさ
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6月6日読了時間: 3分


これは大変。イランが米に最終通告「攻撃を中止しなければ核爆発を起こす」、元CIAアナリストの情報。(2026年6月3日公開)
昨日、ラリー・ジョンソンが言っていました。Larry Johnson : Trump Negotiating Against Himself - YouTube「最終確認をこれからとるが、私の米政府情報源がこう伝えてきた。イランは実は核爆弾を保有或いは第3国から受け取っており、米が攻撃を中止しなければイラン国内で核爆発を行い、威嚇を証明する、と米政府に通告した。」 その夜のラリーのレポートDoes Iran Have a Nuke? Well Placed Source Says, “Yes” で、情報の確認が取れた報告がありました。 イランの最終通告は、イラン大統領からパキスタン外相を介して米国務長官に伝達されました。 イランは確かに今まで核開発を中止したものの、昨年と去年の米とイスラエルの攻撃で、開発を再開したか、あるいは第3国(パキスタン?)から核爆弾を入手したのでは、ということです。 イランの本当の怒りは、米によるホルムズ封鎖や経済制裁だけではなく、イスラエルによる対レバノンの残虐行為だそうです。米とイスラエルがイランやガザ・レバノンへの
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6月3日読了時間: 3分


嫌な考えを頭から払う方法。単に「考えないようにする」よりも、脳の仕組みを利用するやり方がある。(2026年6月2日公開)
人生は修行です。嫌なことを言われた・された、トラウマ、思い出したくない体験、が大人であれば沢山あります。 何年経っても、それらの過去の記憶がふっと頭に浮かぶことがあります。たいていの人は、頭から追い払ったり別のことに集中したりすると思います。それでもまた違う日に、同じ考えが脳に浮かび、同じパターンで追い払おうとします。当方も、嫌な思い出が自然に脳裏を駆けめぐることがあります。悪い霊がいたずらしているのでしょうか。 今日の記事は、嫌な考えや想い出が頭に浮かんだら追い払うのではなく、言ってみれば「考えない引き出し」に収納する、というような内容です。 How to Stop Unwanted Thoughts and Live in the Present | The Epoch Times 記憶の実験で、「シロクマ」を頭の中でイメージしていいグループと、イメージしてはいけないグループを作りました。そうすると、イメージしてはいけないと言われた方が、余計シロクマを考えてしまうことが分かりました。 今度は、「シロクマ」が頭に浮かぶと、「no-think=考
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6月2日読了時間: 4分


ドルは新しい時代へ。イラン戦争でペトロドルが終わる。次は何がドルの裏付けになるのか。(2026年5月30日公開)
Pax Silica=パックス・シリカ、半導体の原料をドルの裏付けに? 基軸通貨の米ドルは大きな変遷を経てきました。1971年8月のニクソンショックで、ドルと金の交換停止が決まり、ドルの裏付け(担保、保証)が無くなり政府の信用だけとなりました。なぜ金と交換停止になったかというと、ベトナム戦争で米はカネが無くなり、金を売却してしまったからと言われます。そして政府の信用も下がる一方で、これはどの国も同じです。 交換停止の数年後、天才キッシンジャーが、「今度は原油を裏付けにすればいいじゃないか」ということで、サウジアラビアと1973年にペトロドル条約を結びました。この条約の大まかな枠組みは、 原油の支払いは全て米ドルで行う。OPECは原油輸出で受け取った米ドルで、財務省債券を購入し運用する。見返りとして米はOPEC各国に、基地を作り軍隊を派遣して安全保障を提供する。 この仕組みはしばらく秘密にされましたが、2000年代に入ってメディアが詳しく報道した次第です。実質的なペトロドル条約期限はもう到来し、イラン戦争でますますドルの地位が下がっています。原油
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5月30日読了時間: 3分


とうとうブチ切れたかプーチン。ロシアがウクライナへの大規模・最終攻撃通告、そして開始へ。欧州も標的か。(2026年5月27日公開)
数日前、ウクライナがロシアの大学(教育学部)寮をドローン攻撃し、女子学生20人以上が死亡しました。 ウクによる、度重なるロシア市民への攻撃や製油所などのインフラ破壊を受け、プーチンは堪忍袋の緒が切れたと思われます。昨日、ロシアのラブロフ外務大臣は海外訪問中の米国務長官ルビオにわざわざ連絡をとり、ロシアはキエフのウクライナ軍事施設を徹底破壊する予定であること、キエフ在住の外国人や米国人を避難させるべきであることを通告しました。 今までロシアはジュネーヴ条約違反となる、一般市民の殺害を控えてきましたが、ウクライナは故意にロシア市民の生命を脅かしています。 コーパイ→ジュネーブ条約(Geneva Convention)とは、武力紛争における負傷者・捕虜・文民を保護するための国際人道法の中心となる条約群の総称です。 今朝ホヤホヤのアナリスト・ラリー・ジョンソンのニューズレターをコーパイに和訳させます。 ーーー 本日のラブロフ=ルビオ電話会談は、3つの主要テーマを含む、極めて重要かつ深刻なやり取りとなった。 この通話はラブロフ外相の要請で行われたが、
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5月27日読了時間: 4分


歴史トリビア・18世紀から台頭したドイツ・プロイセン帝国の強さは、ライ麦を使ったあのパンのおかげ?ついでに焼いてみました!(2026年5月25日公開)
マルチ専門分野を持つマイク・アダムスが興味深い話をしていました。 プンパーニッケルというドイツ風の黒くてずっしりしたライムギパンがあります。結構好き嫌いがあるパンです。 ドイツには、プロイセン王国という強力な軍隊を誇る国(1701-1918)がありました。日本にも明治維新前後、プロイセンの法律や科学技術がモデルとして導入されました。 ドイツ兵は体が大きく、体力が優れていたことで知られていました。その基礎を作ったのは、偶然が生んだ栄養豊かなパン・プンパーニッケルではないか、というマイクの仮説です。 以下は、普通のライ麦パンより数倍栄養価が高く(鉄分や亜鉛が豊か)、室温で数か月持つため軍の携行食にもできるプンパーニッケルが誕生した、マイクが書いたその経緯です↓ Pumpernickel: The 500-Year-Old Superfood That Built a Civilization – NaturalNews.com 食の歴史を変えた「偶然の24時間焼いたパン」 言い伝えによると、ドイツ・ヴェストファーレン地方のゾーストという町のパン職人が
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5月25日読了時間: 4分


ロシアがNATOへ本格攻撃開始の可能性:米で肉アレルギーを起こす人工ダニが登場?!(2026年5月22日公開)
バルト3国の一つ、リトアニアの隣にロシア領土・カリーニングラード市があります。 ここにロシアの軍事拠点があり、リトアニアはそれを破壊すると脅しています。 さらにこの数週間、ウクライナからロシアへドローン攻撃が激化し、ロシアの石油施設がやられました。20%の製油能力を失い、ロシア経済に大ダメージを与えました。 アナリスト、スコット・リッターによると、Scott Ritter: Europe Attacked Russia - Retaliation Is Now Unavoidable - YouTube これを受けてロシアの国内世論や政治家がNATOとウクライナへの最終攻撃をプッシュしており、慎重深いプーチンも傾きつつある。数か月内にリトアニアやウクライナへ核攻撃開始するか、オレシュニク・ミサイル(誰も勝てない)を飛ばすだろう。 プーチンが数日前に中国を訪問したが、最終攻撃の話をした可能性がある。 NATOとウクライナがロシアへ飛ばしているドローンは、ドイツやイギリスで製造されているが、その拠点も攻撃するかもしれない。 さらに数日前、ロシアのドゥ
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5月22日読了時間: 4分


「トランプは重度自己愛性パーソナリティ障害」を精神科医が2017年に指摘したベストセラー本。今その通りになっている。(2026年5月19日公開)
当方は昔、心理学カウンセリング講座に通ったことがあり、精神医学に興味を持ってきました。精神科の診断基準であるDSMの英語版も全部読みました。 ある人が何らかの病気にあてはまるかどうかは、本当は医者が診察しなければなりません。しかしこの本は、37人の米の精神科医が「トランプは危険である」ということを世に訴えるために、診察ではなく、報道される言動をつぶさに分析して著したものです。 2017年当時は大きく取り上げられた本ですが、「どうせリベラルの医者がかいたものだろう」ということで保守派は軽くあしらいました。 今になって、特にイラン戦争でトランプ発言がハチャメチャであることを鑑みると、正しい指摘なのだと思います。 本を要約したリンクです↓全部読みましたが、まずコーパイにまとめさせます。 The Dangerous Case of Donald Trump 代表著者Dr. Bandy Lee (バンディ・リー、女性、中国系)が示した根拠は、診断ではなく「危険性評価(risk assessment)」に基づくもので、主に以下の4点です: 誇大型自己愛 被害
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5月19日読了時間: 5分


インフルエンサーはCIAが選ぶ。コロナワクチン・プッシュで蘇るインフルエンサーの功罪。(2026年5月16日公開)
今回の話は、かつて米軍勤務した行動/応用心理学のスペシャリストによるものです。 How the CIA Controls Influencers! (Psyop Expert Explains) - YouTube スペシャリスト、チェイス・ヒューズ氏です↓ 右下のおっちゃんは、氏のインタビューを聴きながらコメントしています。 チェイスさんは、当方が時々見るyoutube チャネルの Behavior Panelによく出ています。 The Behavior Panel - YouTube このチャネルは、4人の心理作戦専門家=Psy-op (サイオプ) expert が、有名人のインタビューを見ながら細かい表情や声のトーンを分析し、嘘をついているかどうかを検討するというマニアックな番組です。なかなか勉強になります。 さて結論から言うと、米の場合、多くのインフルエンサーは心理作戦を展開するためにDSやCIAが代表する勢力が選んでいます。コロナワクチンをプッシュしたインフルエンサーがが間違っていたのは、記憶に新しいところです。しかし正しいことを言って
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5月16日読了時間: 5分


ハンタウイルス感染拡大ー人工ウイルス利用やらせパンデでロックダウンと人口削減開始へ?人類はまた騙されるのか。(2026年5月13日公開)
地球の支配勢力は、コロナワクチンで世界2000万人しか死亡していないとして、さらなる人工ウイルス開発を続けてきましたが、猿痘も鳥インフルも、ヒトからヒトの感染が思うように行かずポシャリました。 今回のハンタウイルスは何とか成功した部類と思われます。 これからまた、マスゴミを使ったキチガイ沙汰のプロパガンダと恐怖の煽りやワクチン騒ぎが始まるのでしょうか。イラン戦争のさなかに、さらにエネルギーを使わせないためのロックダウンが開始しようとしています。 そしてまたまたPCR検査が登場するかもしれません。PCRを開発した、故キャリー・マリス博士は「感染判定に使うべきでない」とはっきり言っています。 当方はコロナさなかの2021年7月に、ブログで博士の言葉を紹介しました。 死人に口なしーPCR検査発明者が何を言ったか 現在コロナ感染で使われているPCR検査を発明したのは、写真のキャリー・マリス博士です。その功績で1993年にノーベル賞を受賞、同年に日本国際賞も贈られました。博士は2019年に75歳で逝去、しかし生前に、PCR検査が新型コロナ感染発見に使われる
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5月13日読了時間: 5分


フェイク・パンデミック開始か?自然の恵みで免疫力アップしよう。(2026年5月10日公開)
クルーズ船でのハンタウイルス感染の報道がありますが、人工ウイルスの可能性は大いにあります。 コロナ禍の後、次のプランデミックは何かという話はいろいろあり、鳥インフルか、エボラか、はたまたニパウイルスかなどと言われました。その中にハンタウイルスも入っていたのを覚えています。鳥インフルは何回も拡散に失敗しています。 地球の支配勢力はイラン戦争で原油・ガスが滞り始めている状況に、ロックダウンでさらに拍車をかけてグレートリセットしたいのだと思います。もちろん薬やワクチン(今度は自分で貼るパッチ?)で人口削減も狙っています。 普段から免疫力や健康を保つ努力は必要です。 当方はあちこちの国で市場をめぐりましたが、中近東では沢山の種類の花を乾燥させて売っていました。フラワーティーは抗酸化作用やリラックス効果など、いろいろ効能が あります。 最近はまっている料理チャネルがあるのですが、アゼルバイジャン共和国(イスラム)の山で農家を営む初老ご夫婦と周りの風景や動物、日常を描いており、大変癒されます。 Country Life Vlog - YouTube...
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5月10日読了時間: 3分
イラン戦争は終結に近い?実質的勝利者はイラン:キンキラ都市ドバイは廃墟へ?UAEは夏以降国家破綻するーエコノミスト (2026年5月7日公開)
米メディア・アクシオスの「イランと米は合意に近い」報道と、トランプ政権の同様のメッセージで今朝はネットは大忙しです。 イランの合意条件を米は呑まざるを得ないほど、戦況は米にとって不利でした。主流マスゴミの報道とは逆です。 ホヤホヤのスコット・リッターインタビューです。SCOTT RITTER: We've Not Impacted Iran As We're Being Told - YouTube リッターの話 おそらく戦争は終わりに近づいていると思う。トランプは勝利したとうそぶいているが、実質的に勝ったのはイランだ。米はイランを徹底的に空爆したにも関わらず、何も変わっていない。イランは事前に重要な施設の多くを地下に移したため、米軍は古い情報ベースで攻撃した。単なる空っぽの建物を沢山爆撃しただけだ。 今回の問題の一つは、トランプという米大統領の頭がおかしいことにある。彼は自己愛性人格障害を抱えている。(注・早期認知症も?)ニューヨーク州だったら、施設に強制収容されるレベルだ。 トランプのSNS発信を見ても、数分ごとに言うことが変わる。あきらか
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5月7日読了時間: 3分


人生をアップグレードしてくれる人は上司でも配偶者でも両親でもない。一番身近な存在〇〇〇に感謝する大切さ。次回ブログは5月7日です。(2026年5月1日公開)
イラン戦争が2月28日に開始した際、「世界人類が平和でありますように」というピースポールの発祥は、五井昌久という宗教家だと知りました。五井昌久 - Wikipedia 早速この方の本ートップ画像ーを購入し読んだところ、当方の考えと非常に一致していることが分かりました。すなわち、守護霊に感謝してつながれば、人生が絶対良くなっていく、ということです。すべての人間にとって一番身近で有難い存在は、守護霊です。 本から守護霊に関する部分を抜き出します。かっこ内は原文です。 「人間は肉体のみにあらず、肉体のうちに、生命となって活動している何かがある、と認識して、そうした方向に生きている人。それは天国への階段を一歩踏み出した人である。人間は霊が主であり、肉体が従である、という思いに入った人」 「形、型、組織、制度、と形の世界、物の世界のみに固着した眼をもった思想は、人類を滅ぼしこそすれ、救うことにはなりえない」 「神とは宇宙に遍満する生命の原理、創造の原理であり、人間とは神の生命を形ある世界に活動せしめんとする神の子なのである」 これはインド哲学でも明言してい
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5月1日読了時間: 4分


忘れてませんか?フェイク・パンデミックはまだ計画されている。(2026年4月28日公開)
人口削減画策するロックフェラー財団、2035年パンデミックを想定した資料がリーク。 コロナ禍は地球規模の詐欺でした。WHO、ロックフェラー財団、フォード財団、ビル・ゲイツなどグローバリストは人口削減を試み、毒ワクチンで世界2億人以上が死亡しました。グローバリストはコロナ禍開始の前年に、シミュレーションや対応策のコンファレンスを開催しています。 当ブログでは、まだ未到来の鳥インフルパンデのシミュレーションや、その他パンデのシミュレーションについての報道を取り上げてきました。 2024年↓ 速報、支配勢力は次の「X病」で世界1億5000万人死亡をシミュレーション中!人口削減プロジェクトがまたもや。 ーーー おなじみロックフェラー財団やWHOなどグローバリストは、2018年に(フェイク)パンデミック「DiseaseX(X病)」を想定し、シミュレーションを行いました。それによると、死亡者は1億5000万人になるそうです。 DiseaseXシミュレーションの発表画像↓米国内だけで8200万人重症、初期2000万人死亡 シミュレーションでは、米大統領死亡、副
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4月28日読了時間: 2分


イスラエル建国したのはロスチャイルド家、陰謀論ではない。現在の領土拡大もロスチャイルド、何故誰も声を大にして言わないのか。(2026年4月25日公開)
2024年に死去したロスチャイルド家の当主、ジェイコブ 当方は陰謀論界ならぬ陰謀暴露界に接するずっと前から、ユダヤ人に興味を持ってきました。 映画にもなった、フレデリック・フォーサイス著「オデッサ・ファイル」の本を中学生の時分に読み、ユダヤ民族について深い関心を持ちました。大人になってからも多くの本を読み、ヘブライ語を勉強してイスラエルに3回旅行したものです。現地のガイドさんが「あなたはイスラエル人よりユダヤの歴史に詳しい」と言ってくれました。 現地の友達もできましたが、最近のあまりのイスラエルの暴虐さに、すっかり当方はアンチとなりました。 ユダヤ系であるロスチャイルド家はイスラエル建国という悲願を、長い間かけて実現しました。19世紀のロス家が、ユダヤ人によるパレスチナ入植を支援をしていた本も読みましたから、陰謀論ではないのを知っています。しかし独立系メディアでさえも、現在戦争犯罪を行うイスラエルとその領土拡大には、ロス家が関与しているのをあえて言いません。何かを恐れているのでしょう。 ジェイコブ・ロスチャイルドはインタビューに答えて「イスラエル
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4月25日読了時間: 3分


「文明消滅」発言の日、トランプは核ボタンを押そうとしていた:UFO研究者が死去、やられたか。(2026年4月24日公開)
4月7日に、トランプはイラン戦争において「文明が消滅する」という投稿を発信しました。Trump on Iran: ‘A whole civilisation will die tonight’ | US-Israel war on Iran News | Al Jazeera 暴虐な発想にあきれ返りましたが、実はその日執務室で、トランプは統合参謀本部議長ケイン氏に、核を使う際の暗号・コードを聞いたそうです。ケイン氏は絶対に核を使うべきではないと拒絶し、トランプと言い合いになった模様です。 Scott Ritter : Trump and Hegseth Haven't a Clue - YouTube ↑スコット・リッターが動画14分ごろからその話をしています。 米大統領が核を使用する際の手続きをコーパイに聞きました。 ① 情報受領と状況認識 大統領は国家安全保障会議(NSC)、国防長官、統合参謀本部議長(CJCS)、STRATCOM 司令官などから脅威情報と選択肢の説明を受ける。 ただし、相談は任意であり、時間がなければ即決も可能。 ②...
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4月24日読了時間: 3分


トランプ政権、インサイダートレーディング横行。本来不法のはず。(2026年4月21日公開)
インサイダートレーディングの定義をコーパイに聞くと、 上場企業に関する “未公表の重要事実” を、職務などを通じて知った人(またはその情報を受け取った人)が、 その情報が公表される前に株式等を売買すること。 となり、罰せられます。企業だけでなく、政府内にいる人が未公開の重要事実を知って株などをトレードすると、同じ罪となります。 アメリカの場合、政治家でインサイダートレードする人は結構います。法律が決まる前に可決しそうなのが分かれば、関連企業の株を買えばもうかります。これで有名だったのは、ナンシー・ペロシ元下院議長で、かなり私腹を肥やしていましたが、証拠不足で起訴されませんでした。 さて今回、イラン戦争でトランプはなんだかんだと発言し、その度に株や原油市場は大きく動きました。何回も、発言の10分前に大量の買い注文か売り注文が出て、誰かが大儲けしているのが相場で確認されています。 これは明らかに、トランプの取り巻き・側近・家族が注文を入れたに違いなく、批判されています。 国防長官キチガイヘグセスは、イラン戦争開始前に大量の買いを入れようとした可能性が
chibamai
4月21日読了時間: 3分
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